初めてのノンケ食い ケンタ君173/67/24

出会い系ノンケ食い

初めてノンケを食った日のことは、今でもよく覚えています。

「どうやったらノンケを食えるんだろう?」ってずっと考えていて、
とりあえずノンケがいそうな場所に行くしかないと思い、
ノンケ向けの出会い系掲示板を使い始めました。

ゲイの掲示板なら慣れてましたが、ノンケ用は完全に初めて。
しかも自分からノンケに声をかけないといけないわけで、
最初はめちゃくちゃ緊張して、スマホを持つ手がちょっと震えてました。

でも、ビビってたら一生ノンケなんて食えません。
「数打てば何とかなるでしょ」って感じで、
とにかく片っ端からメッセージを送りまくりました。

ノンケからの返事はほとんどありません。
そりゃそうですよね、なんせノンケは女性を探しているのに男から連絡が来た所で無視するのが当たり前です。

そんな中でも返事をしてくれるノンケがいました、それがケンタ君。
最初の僕のノンケ食いの相手です。

男からの連絡に驚いていたものの、こちらの話を聞いてくれてなんやかんやで会うことに。
※このブログではどうやってノンケと出会えるのか、具体的な交渉の仕方などは割愛させていただきます。

会う場所は僕の家。
緊張しながら待ち合わせ場所へ向かいました。

そこにいたのは社会人になりたての若い男の子。
服装はダボっとした今っぽい若者スタイルで、
おしゃれというより“無頓着だけど若さで勝ってるタイプ”。
顔は体育会系のさわやかイケメン。
普通に街歩いてたら女子にモテるやつです。

「え、こんなイケメン来るの?」
と正直こっちがパニックになりました(笑)

家に着いて、ケンタ君を部屋に通してベッドに座ってもらった瞬間。
ふわっと広がる、ノンケ独特の匂い。

ノンケ独特の匂いというか、フェロモンというか。
脳を直撃してそれだけで理性を失いそうになりました(笑)

そしてベッドに座って軽くおしゃべりをしました。
・社会人になったばかりで仕事が大変なこと
・年上の女性と付き合っていること
・男性とは初めてであること
・僕に対しても「なんで俺を選んだの?」といろいろ質問

最初はお互いガチガチでしたが、
話してるうちに少しずつ空気がほぐれていきました。
その間もケンタ君から漂ってくるフェロモンにやられて早く触れたい口に含みたいと心臓はバクバク。

そして、いざ…というタイミングで、ケンタ君の方からこんな提案が。

「男性にやられるのは初めてなので、エロビデオを見ながらやりたいです」

まさかの視聴しながら。
ただ、勃ってくれないと困るので即OKしました。

ケンタ君には自分で服を脱いでもらい下着姿になってもらいました。

大学ではテニスサークルに入っていたらしく、がっつり筋肉質というわけではないのに、ところどころ締まっていて“若い男の体”って感じがありました。下着は若者らしくキャラクターがプリントされているボクサーパンツ。かわいい。

僕はケンタ君の体つきをしっかりと上から舐めるようにみて、股間に手を伸ばしました。

初めてのノンケのちんこ、もちろんふにゃふにゃです。
玉はどっしりとして大きく感じたのを覚えてます。

ケンタ君はじっとエロビデオを見て集中してました。

するとだんだん触っているちんこがむくむくと大きくなってきました。
僕はゆっくりとそれをさすりながら、ちんこの変わっていく様子とケンタ君の興奮しつつも男に触られている恥ずかしさが垣間見える表情に興奮していました。

エロビデオの女優の喘ぎ声が大きくなってきた頃、ケンタ君のちんこもびんびんになっていました。
大きさでいうと16センチくらい?太さもしっかりあってそのサイズと質感に驚きと興奮で自分の心臓の音がケンタ君に聞こえるんじゃないかと思ったくらいです。

僕はケンタ君の下着をめくりちんこを拝むことに。

ケンタ君のちんこはしっかり天を仰ぐかのようにまっすぐ勃っていて、そこまで使い込んでいないのか亀頭はピンク掛かっていてました。下の毛は今でこそ脱毛している人が多くなってきましたが、当時はまだそんな人はいなくてケンタ君もまったくと言っていいほど処理はしてない感じでした。それがいいのですけどね(笑)

僕は下着を脱がせて直接ケンタ君のちんこをしこり始めました。

だんだんとケンタ君も気持ちよくなってきたのか口が開いてきました。
僕はゆっくりとしごきながらケンタ君の乳首を舐め始めました。
ケンタ君はすこしピクッとなりつつ変わらずエロビデオを見ていました。

僕はケンタ君のその様子を見ながらフェラをしようと思い、ケンタ君の股間に顔を近づけました。

大きくてずっしりとしたケンタ君のちんこが目の前にあって興奮が止まりません。
僕は素っ裸で横になってエロビデオを見ているケンタ君と、びんびんになっているちんこを交互に見つつ、ノンケを気持ちよくさせていることが現実になったことにも興奮していました。

ケンタ君のちんこをフェラしようと、まずは舌で亀頭の裏側をチロチロと舐め始めました。
ちんこが敏感なのか、その時初めて声が漏れて「ぁあっ…」と聞こえました。

その声に興奮しつつ、僕は亀頭全体を口に含んで舌で舐め回しました。
ケンタ君はまた感じているのか足が動いているのが分かりました。

ケンタ君のちんこはまあまあ大きかったのでフェラするのは正直大変でした。今でこそフェラは上手くなりましたが、まだ当時は経験も少なくフェラするときもどうすれば良いのか分からず、とにかく口を上下に動かし気持ちよくなってもらえるようにひたすら頑張っていた記憶があります。

幸いなことにケンタ君は気持ちよくなってくれていて、また結構早漏なのか「イきそうかも」と小さな声が。

さすがにフェラし始めたばっかなのでもう少し我慢してもらうことに。
とはいえフェラし続けるわけにもいかず、手でゆっくりしごいたり、玉の方を舐めたり、十分に味わうことにしました。

エロビデオを見ながらのおかげか、ケンタ君のちんこはこれまで萎えることなくずっとビンビンのまま。顎は疲れるけどそのノンケのビンビンのちんこを頬張れることが嬉しかったです。

そこからさらにフェラをしていくとさすがに限界なのか「そろそろイキたいです…」とケンタ君からギブアップ宣言がありました。

その時僕はどうすべきか悩みました。
ケンタ君のちんこ、ノンケのちんこから精子が出てくる様をじっくりと観察するか、口で直接精子を受け止め味わうべきか。一瞬悩みましたが、ノンケの精子がどんなものなのか味わってみたい、僕はそのままフェラを続けました。

ケンタ君は「え、イキますよ…?」と小さい声で聞いてきました。
僕はフェラするのに夢中でちんこを咥えたまま、うん、と答えるとケンタ君はまた「いいんすか..?」と、つまり口に出していいのかと確認してきました。僕はそれに対してもちんこを咥えたまま返事をすると、ケンタ君は「あ、イキます!」とそれまでとは違う興奮した声で教えてくれました。

すると僕の口の中にあったちんこの先から温かい液体が流れてきました。

ケンタ君の身体がびくびくしていて、恥ずかしいのか顔を腕で覆うようにして声にならない「…んっ!…んっ!」と聞こえてきました。

僕はケンタ君のイキ終わったことを確認して、口に含んでいたちんこを離し、じっくりとケンタ君の精子を味わいました。

結構な量が出ていたと思います。若いからなのか、溜まっていたからなのか。口の中で広がる精子の匂いと、すこしだけ酸味の聞いた精子の味。口の中でゆっくりと舌で味わい、ゴクリと飲みました。

ケンタ君はまだ息を整えている様子で、イッたにもかかわらずまだ流れているエロビデオの方をじっと見つめてました。

僕がケンタ君の精子を飲みこんだあと「気持ちよかった?」と尋ねると、「…うん」と一言。

その後も着替えている間にどんな感じだったかとかフェラが上手い、とか話をしてましたが、男にやられた恥ずかしさや屈辱、イッたあとの虚しさからなのか、若干ぶっきらぼうな感じがしました(笑)

そうしてケンタ君を見送ったあと、僕は部屋に残るケンタ君の香りを嗅ぎ、そして口の中にかすかに残る精子を感じながらオナニーをしたのですが、それまでにないノンケの喘ぎ声や精子の味が言葉に表せないほどに最高であっという間にイッてしまいました。

こうして初めてのノンケ食いは終了。

そして今後ハマってしまうノンケ食いの沼になるとも知らず、僕はケンタ君とまた会えるだろうか、とかノンケの気持ちなど分からず能天気な考えで、また出会い系掲示板を開いて次のノンケを探していたのでした。

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