女の子が大好きな元野球部ノンケ、たかふみ君
野球部でノンケ、それだけで興奮してしまうくらいノンケ食いには王道の設定。
僕もまさにノンケ食いを始めたばかりの頃は、体育会系で中でも野球部の人を探していた気がします。
そんな時にコンタクトが取れたのが元野球部でノンケのたかふみ君。
さすが野球部とも言えるような軽いノリで「男なんすか?何するんすか?」と、好奇心もあるのかメッセージを返してくれました。
たかふみ君は出会い系の掲示板のプロフィールにはヤンチャで男らしい感じで精悍な顔つきで、書いてある内容も「とにかく可愛い子とやりたい」「経験増やしたい」みたいな、絵に描いたような“女好きのノンケ”。
そんな彼が、僕の誘いに対して、
「やったことないすけど面白そうだからいいっすよ」
となんとも軽い返事がありました。

体育会系が滲み出ていたたかふみ君との待ち合わせ
前と同じように家の近くで待ち合わせ。
待ち合わせ場所には遠くからでも分かるくらいがっしりとした体育会系の男性が立っていました。
「ちわっす」
さすがに緊張した面持ちではあるものの、人懐っこそうな感じで挨拶してくる感じがザ・体育会系という感じでやっぱりノンケはこうでなくちゃな、と思ってしまいました。声の出し方や、軽く頭を下げる仕草が本当に部活の名残りを感じさせました。
道すがら今は新社会人で銀行に勤めていること、彼女は別れたばかりでそれもあって掲示板で遊べる相手を探していた、などなど話してくれました。
今回なぜ会ってくれたのか聞いてみると
「めちゃくちゃ溜まってたんで。上手いって言うじゃないすか、そっちの人って」
と、あっけらかんと答えてくれました。
意外とこういうノンケもやっぱりいるんだなと思いましたね。
もちろんこんなノンケは一握りで断られることばかりですけど、たかふみ君のようなノンケに出会えると本当にやっていて良かったと思っちゃいます(笑)

元野球部ノンケの“無防備すぎるシャワータイム”
家に着くと、たかふみ君の方から
「シャワー浴びた方がいいっすよね?」
と言ってきてくれたのでシャワーを浴びてもらいました。
なんというか躊躇がないというか、これから男に咥えられるにもかかわらず、これが体育会系ノンケなんだなあとすごく新鮮でした。もちろんバイだったという可能性もありますが。
シャワーが終わると、全裸で股間を片手で隠したままたかふみ君が部屋に入ってきました。
水滴のついた胸板は思った以上に厚く、腕も太くて、タオルも巻かずに平然と出てくるその無防備さと、スポーツで鍛えた身体つきのギャップに見惚れてしまいました。太ももも、野球部ならではの“走り込みで鍛えた張り”が残っていて、正面から見てもしっかりした形をしていました。
その無防備っぷりにさすがに笑ってしまって、タオルくらい巻けばいいのに、と言うと
「別に恥ずかしいとか無いんで大丈夫っすw」
と笑いながら答えてくれました。
たかふみ君の股間は手入れも全くされていなくて服を着ているときには分からない下半身だけ毛深い感じ。
ちんこはというとどっしりとした感じで半剥け状態、食べ応えありそうな感じ。
僕はさっそくそのちんこに手を伸ばしてゆっくりと揉み始めました。
以前と違い、男にやられているということをより実感してもらいたいなと思っていたので今回はエロビデオを見ながらではなく、じっくりと男の手でどこまで感じてもらえるか挑戦することに。
テクニックももちろん必要ですが、相手がどれくらい感度がいいかにもよるところ。そんなことを考えながらたかふみ君のちんこを大きくしようとゆっくりと揉みながら、そして亀頭を撫でていきました。
最初はなかなか反応が薄かったのが、亀頭を触り始めると少しずつムクムクと大きく勃ってきました。
完全にちんこが勃ったころ、「やっぱ上手いすねw」とボソッと聞こえてきました。
まだ触った程度で上手いと言われるのもどうなのかと思いつつ、ありがとうと答え、舐めていいか確認。
頷いたのをみてたかふみ君の股間を開いて体勢を整えました。

元野球部ノンケの太いちんこを咥える
たかふみ君のちんこは15センチくらいで太さがありました。
びんびんになっているちんこを手でゆっくりとしごいてましたが熱を帯びていてたかふみ君が興奮しているのが分かりました。
溜まっていたのか、はちきれんばかりの亀頭はテカっていて、口を持っていって唇でその亀頭を優しく咥えていきました。舌でその亀頭をゆっくりと舐め回していくと、たかふみ君の声にもならない息遣いが聞こえてきました。それを聞けただけでも大満足です。
口の中の唾液をすべてフル動員してちんこに集中し音を立てながらピストンしていきます。
だんだんとたかふみ君の息遣いが荒くなってきました。気持ちいいかどうか尋ねると、
「めちゃくちゃ気持ちいいっすw」
と爽やかに答えてくれました。思ってたのと違いましたが、それはそれで良しです(笑)
僕はたかふみ君の胸板の方に手を伸ばし、口でちんこを咥えながら乳首を触り始めました。大きな反応はなかったものの、変わらず息遣いは荒く、感じている様子でした。
それにしても15センチで太いちんこをずっと咥えているとだんだんとさすがに疲れてきました。
僕はたかふみ君のちんこを咥えるのをやめて、唾液でびちょびちょになっているちんこを手でしごき始めました。それも手で入念に亀頭を攻めていきます。
「あ、それやばいっす」
たかふみ君は手でしごかれる亀頭攻めに弱かったのか、腰をくねらせて感じ始めました。
僕はその手をゆるめることなくしごき続けると、
「やばいっす、そのままイキそうですw」
僕は、いいよ、と答えて続けて手でしごき続けました。
たかふみ君は身体をゆっくりと動かしながら感じている様子で、だんだんとそれに合わせて喘ぎ声が大きくなってきました。
「あぁ、イキそうっす…ああぁ…」
さすがに気持ちよくなってきたのか感度が高まった様子です。
今回も僕は悩みました。
口で受け止めるか、元野球部の発射を間近で見るのか。
ただ、今回は野球部で鍛えた肉体美もあり、そのちんこから発射される様がどんなものか見てみたいと思い、口ではなく手でイかせることにしました。
元野球部ノンケの発射
たかふみ君のちんこをしごき続けているとそろそろイキそうになったのか、「イキます」と宣言がありました。僕はしごく手をさらに早くして発射を促しました。
するとたかふみ君のちんこから勢いよく精子が飛び出してきました。たかふみ君はそれに合わせて「んっ!んっ!」と恥じらいからなのか我慢した感じの喘ぎ声を出していました。
たかふみ君の精子は胸のあたりまで飛んで、その後5~6回ほど続けて出ていました。
相当な量が溜まっていたんだと思います。
元野球部ノンケの精子が出てくる様をじっくりと観察できたことに喜びつつ、絶頂が落ち着いた頃を見計らってお掃除フェラをすることに。
顔をちんこに近づけると精子の独特に匂いがさらに感じられました。たかふみ君の精子は特に味はしなかったですが、溜まっていたからなのか粘り気がすごかったのを覚えています。
絶頂が過ぎたのか、すごい勢いでたかふみ君のちんこはしぼんでいきました。
たかふみ君は肩で息をするくらいの感じの様子でした。
僕が胸まで飛んだ精子をきれいに舐め終えると、「マジで上手いすねw」とたかふみ君は笑ってました。
そうしてまたシャワーを浴びて、服を着替えている時も、たかふみ君は男にイカせられたことなど何とも思っていないのかあっけらかんとしていて、僕がいつからゲイなのか、とかフェラの練習はしたのか、などいろいろな質問攻めをされました(笑)
これが体育会系ノンケなのか、と感心しつつも、ここまであっけらかんとされてしまうと、正直ノンケ食いならではの“こっちが壁を越えた快感”が少し薄まってしまうというか…。もう少し、男に咥えられてしまったことへの戸惑いとか、恥じらいや葛藤が見えた方が、個人的には興奮できるんだなと、妙に冷静に分析してしまっていました(笑)
とはいえ、元野球部ノンケを食えたことには変わりはないですし、男らしい発射も見れたので大満足でした。





