帰省中に出会った銀行員ノンケ ダイスケ君175/73/26

出会い系ノンケ食い

今回会ったのは、帰省中にアプリで知り合ったノンケくんでした。
年齢は20代半ばで、地元の銀行に勤めているとのこと。やり取りの段階から受け答えは落ち着いていて、無駄な話はあまりしないタイプだと感じていました。

写真では、男らしい端正な顔立ちが印象的でした。どちらかといえばソース顔で、派手さはないものの、輪郭がはっきりしていて健康的な雰囲気があります。
実際に会うことになり、指定した待ち合わせ場所に向かうと、黒のハリアーで現れました。

車から降りてきた彼は、上はTシャツ、下はジーンズというラフな服装でした。
近づいてきたとき、こちらを見るとさわやかな笑顔で挨拶をしてきたのが印象に残っています。
初対面特有のぎこちなさはあまりなく、田舎特有なのか、それとももともと人見知りしない性格なのか、距離感の取り方が自然でした。

服装はラフでも、だらしない印象はなく、体格の良さと姿勢のせいか、全体的にはきちんとした雰囲気があります。
アプリで会うことになった、地元の銀行員のノンケ。
帰省というタイミングも重なり、普段とは少し違う形での出会いになったと感じていました。

そのまま立ち話をするのも落ち着かず、まずは人目につかないところを探すことにしました。
彼の提案で少し車を走らせることになり、僕は助手席に座らせてもらいました。

時間はちょうど夕方から夜に差しかかる頃でした。
空が少しずつ暗くなっていく中で、車内の照明と外の街灯だけが頼りになる感じが、妙に落ち着きます。
この時間帯特有の静けさと、閉じた空間が合わさると、それだけで空気が少しエロく感じられてしまいます。

車を走らせながら、彼はいろいろと話してくれました。
ずっと地元で暮らしてきたこと、就職も地元の地方銀行だったこと。
妹は今は東京に出ていて、たまに連絡を取るくらいだという話もしていました。
どれも特別な話ではありませんが、淡々とした語り口が逆に心地よく、場の空気は自然と和んでいきました。

ノンケの男と、夕方から夜へと移り変わる時間帯の車内。
何かが起きているわけではないのに、これから先を意識せずにはいられない、そんな空気が静かに流れていました。

少し走ったところで、人目につかない駐車場に車を停めることにしました。
周囲にはほとんど車もなく、エンジンを切ると一気に静かになります。

「ここで大丈夫そうですね」
そう声をかけると、彼は小さくうなずきました。
そのまま後部座席に移動する流れになり、僕たちは無言で席を替えました。

さっきまで見せていた笑顔は影を潜め、ダイスケくんの表情は少しずつ真剣なものに変わっていました。
緊張しているのか、目線が定まらず、言葉数も自然と減っていきます。

「……緊張します?」
僕がそう聞くと、
「まあ、ちょっとだけ」
と短く返ってきました。

車内の暗さもあって、表情の細かい変化がよく分かります。
僕は距離を確かめるように、服の上からダイスケくんの身体にそっと触れていきました。
肩、腕、胸元へと、様子を見ながら少しずつ。
彼は身を固くしながらも、拒む様子はなく、ただじっと僕の動きを受け止めていました。

距離を詰めたまま、僕はダイスケくんの様子を確かめるように、ゆっくりと身体を触っていきました。
まずは腰のあたりからちんこの方に触れていき、服の上から反応を探るような形になります。
ダイスケくんは一瞬、息を詰めたような仕草を見せましたが、身を引くことはありませんでした。

ダイスケくんの股間は柔らかく、触っていくうちに少しずつですが大きくなっていくのが分かりました。
触れているうちに、ダイスケくんの体の緊張が少しずつ変わっていきます。
言葉はありませんが、呼吸が浅くなり、体が正直に反応しているのが伝わってきました。

ダイスケくんのちんこが少し大きくなってきたタイミングで僕はその手をダイスケくんの胸のあたりに持っていきました。

Tシャツ越しに乳首に触れてみると、はっきりとした反応が返ってきます。
思った以上に感じやすいのか、肩がわずかに跳ね、視線を逸らしました。
それまで抑えていた緊張が、別の形に変わっていくのが分かります。

「…あ、…やばい」

「乳首感じるの…?」

僕がそう尋ねると静かにコクンと頷きました。

僕はTシャツの中から直に乳首を触れるようにゆっくりとその手をTシャツの中に伸ばしていきました。
焦らせるつもりはなく、あくまで彼の反応を確かめながらです。
車内の静けさの中で、時間だけがゆっくり流れているように感じられました。

僕はダイスケくんのTシャツに手をかけました。
軽く視線を送ると、彼は小さくうなずき、そのまま身を任せてきます。
Tシャツを脱がせると、さっきまでよりも距離が一気に縮まったように感じました。

ダイスケくんの身体はきれいな肌をしていて、うっすら筋肉がある感じが薄暗い中でも分かりました。

僕は露わになった乳首に触れると、彼は思った以上に敏感な反応を見せました。
いじっていた乳首はコリコリと立っていて、僕はその乳首をゆっくりと舐め始めました。
ダイスケくんの息遣いがはっきりと変わり、体がこわばるのが分かります。
その様子を見て、僕は動きをさらにゆっくりにしました。

「…あ、…はぁっ」

ダイスケくんは声にならない喘ぎ声をするようになりました。

僕はダイスケくんの股間の方に目を向けると、かたいジーンズでもはっきりと分かるくらいちんこが大きくなっていました。
僕は急がず、時間をかけるように、ジーンズをゆっくりと下ろしていきます。
中から現れたのは黒のボクサーパンツで、体温と興奮している様子からボクサーパンツがむわっとした感じが手から使わってきました。

僕は乳首を舐めながら、ダイスケくんのちんこをボクサーパンツの上からさすっていきます。
ダイスケくんは僕が舐めたり手を動かす度に身体を小さく動かして感じていました。

しばらくその様子を楽しんでから、最後に下着にも手をかけます。
ダイスケくんは何も言わず、ただ黙ってそれを受け入れていました。
僕はダイスケくんのボクサーパンツのゴム部分をめくり暗い車内の中でひょっこりと顔を見せたダイスケくんの亀頭をじっくりと観察し、そしてボクサーパンツもすべて脱がせてすっかり大きくなったちんこが姿を現しました。


車内という限られた空間の中で、彼は全裸ですっかり無防備な状態になっていました。

静かな車内で、僕は動きを止めずに、ゆっくりと口をダイスケくんのちんこに持っていきました。
ダイスケくんは小さく息を吸い、体をこわばらせたまま、その場から動こうとはしません。

僕はダイスケくんのちんこを口にふくみ、大きくゆっくり舌で舐め回していきます。

フェラチオをしてから、彼の反応もはっきりしてきます。
声は出さないものの、呼吸のリズムが崩れ、肩に余計な力が入っていくのが分かりました。
何をされているのかは理解していても、経験の少なさからか、どう反応していいか分からない様子です。

「…気持ちイイ」

小さい声ですがはっきりと聞こえました。
そう言うつもりは無かったけど身体が感じたことがそのまま口に出てしまった感じ。

僕は右手でダイスケくんの乳首を弄りながら、口ではちんこをしゃぶり続けてました。
車内にはその音が響き渡ります。

「あっ、あっ」

狭い車内で、全身をさらしたまま感じているダイスケくんの姿は、どこか現実感がなく、それでも体は正直に反応していました。
逃げ場のない空間と、夜の静けさが相まって、時間の感覚が曖昧になっていきます。

僕はダイスケくんのお尻も舐めたくなって、せまい車内にダイスケくんを横にして足をもってもらう体勢になり、彼のアナルを舐め始めました。

「あー、やばい。それやばいっす」

彼は目を閉じ、時折、耐えるように眉をひそめながら大きな声で喘いでいました。
その様子を見ていると、こちらまで呼吸を合わせてしまい、この場の空気に完全に引き込まれているのを自覚します。

僕はそのダイスケくんの様子を満足するまで堪能しました。
銀行員でイケメンのノンケが恥ずかしい格好にさせられ、男にアナルを舐められて喘いでいる姿。たまりません。

僕はビンビンになったダイスケくんのちんこを握りながらゆっくりとしこり始めます。
ダイスケくんのちんこは一度もしぼむことはなく、先っちょから我慢汁がじんわり滲んでいてそろそろ発射するんじゃないかと予想していました。

「そろそろイキそう?」

そう聞くと、恥ずかしさを隠すようになのか、顔を横にしながら「…イキそう」と一言答えました。
僕はゆっくり顔をちんこに近づけダイスケくんの太いちんこを口に含み直しました。

だんだんと速く首を動かしていくとそれと連動するかのようにダイスケくんは声をあげて感じています。

「あっ、あっ」

今回は僕は口に出してもらうと決めていました。
僕はそのまま両手でダイスケくんの乳首を攻めながら、口で激しくフェラチオを続けていました。

「あ、そろそろ出そうです」

「いいよ」

「口に出していいんですか?」

「うん」

そんなやり取りの後、ダイスケくんは引き続き小さな喘ぎ声を出しながら感じていました。

「あ、出ます」

ダイスケくんがそういった後、口の中に含んでいたダイスケくんのちんこの先から勢いよく温かい液体が流れ出てきました。
その勢いは舌の上でも確かに感じるほどでした。

「ああっ、んっ!あっ!」

ダイスケくんは身体をビクンビクンと跳ねながら腰を大きく反りながら口の中にちんこを押し込み、ダイスケくんの精子が流し込まれてきました。

数回ほどちんこから精子が出てきたのが分かった後、ダイスケくんは「はあ、はあ」と言いながら身体で呼吸していました。

僕はその様子を見ながら口の中に大量に出された精子を味わっていました。

これがイケメンの精子。

ダイスケくんの精子はそこまで苦くはなかったですが、粘り気がつよく飲み込んだあとも口の中が精子の感じが続いていて余韻をゆっくりと楽しめました。

ダイスケくんは後部座席に身を預けたまま、しばらく動けずにいました。
ダイスケくんの身体は汗だくで、外からのかすかな光でテカっていました。
大きく息をつき、目を閉じたまま、力が抜けたような様子。
さっきまで張りつめていた緊張が一気にほどけたのが、表情からも分かりました。

「……上手いですね」

少し間を置いて、そう口にしました。
男性は初めてで、想像していたよりもずっと気持ちよかった、と。
照れたように視線を逸らしながら話す様子が、いかにもノンケらしく印象に残っています。

服を整え、車を出すころには、さっきまでの空気が嘘のように落ち着いていました。
そのまま家の近くまで送ってもらい、別れ際に「また会いましょう」と、次の約束も自然な流れで交わしました。

帰省中の、たまたまの出会い。
そう言ってしまえばそれまでですが、ダイスケくんにとっても、僕にとっても、確かに記憶に残る夜になったと思います。

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