ノンケのイケメン消防士 こうすけ君174/70/25

kosuke1 出会い系ノンケ食い

今思い出すだけでも興奮する上位に入るノンケがこうすけ君。
こうすけ君は消防士で、やり取りを始めた早い段階でそれは分かっていましたが、
正直に言えば、その時点でかなり意識してしまっていたと思います。
消防士でノンケ。
ノンケ食いの世界では、簡単に出会えるような存在ではありません。

最初、男性と会うこと自体にためらいがあったようで(当たり前ですが)
話は続くものの、なかなか踏み切れない様子でした。
何度かやり取りを重ねて、こちらも無理に押すことはせず、少しずつ距離を縮めていきました。
最終的に「一度会ってみるだけなら」と言ってもらえたときは、ほっとした反面、期待も一気に膨らんだのを覚えています。

消防士という職業は、ノンケ食いにおいてかなり貴重で価値あるものです。
体を鍛え、規律の中で働き、人を守る側の男。
そうした背景を知った上で会うとなると、どうしても見方が変わってしまいます。

実際に待ち合わせ場所に現れたこうすけ君は、想像していた以上にきちんとした印象でした。
派手さのない塩顔のイケメンで、表情は真面目。
事前に写真では見ていたものの、服の上からでも分かるしっかりした体格で、姿勢の良さが目につきます。
近づいても威圧感はなく、むしろ誠実そうな雰囲気が強く、仕事柄なのか落ち着きがありました。

ようやく会えた、という気持ちと同時に、
この人が消防士でノンケだという事実の重さを、改めて実感していました。

「……こんちわ」

そう言って、こうすけ君は少しだけ頭を下げました。
声は小さく、視線もどこか落ち着きません。

「こんばんは。仕事終わりですか?」

「はい、さっきまで仕事でした」

それきり、会話が止まってしまいました。
歩き出しても、足音だけが続きます。

「消防士って、やっぱり大変ですよね」

「まあ……慣れれば、って感じです」

短い返事のあと、また沈黙です。
こちらが話しかければ答えてくれますが、自分から話題を出す様子はありません。
緊張しているのが、はっきりと伝わってきました。

家に着いてからも、空気はあまり変わりませんでした。
ベッドに腰を下ろしたこうすけ君は、両手を膝の上に置いたまま、背筋を伸ばしています。

「何か飲みますか?」

「……あ、大丈夫です」

また沈黙です。

「……やっぱり、緊張してます?」

そう聞くと、少し間を置いてから、

「正直、してます。男の人とこうやって会うの、初めてなんで」

と、照れたように笑いました。

「無理なら、今日は話すだけでもいいですよ」

そう言うと、こうすけ君は首を横に振ります。

「いや……ここまで来たんで。ただ、どうしていいか分からなくて」

しばらく黙り込んだあと、こちらの希望を改めて伝えました。
彼は視線を床に落とし、指先を組んだまま考え込みます。

「……それは、ちょっと」

一度はそう言って、言葉を切りました。

「簡単には、無理ですよね」

「はい……正直、怖いです」

そのあと、また沈黙が続きました。
時間だけが過ぎていきます。

「でも……」

と、こうすけ君がぽつりと言いました。

「条件をはっきりさせてもらえるなら……そこまでなら」

「本当に大丈夫ですか?」

「はい。変なことはしないって約束してもらえれば」

その言い方は、とても真面目で、逃げ道を探しているというより、覚悟を決めたように聞こえました。

「分かりました。無理はさせません」

そう答えると、こうすけ君は小さく息を吐いて、

「……お願いします」

と、短く言いました。

緊張が完全に消えたわけではありません。
けれど、さっきまでの固さは少しだけ和らぎ、ようやく同じ空間にいる感覚が生まれたように思えました。

「じゃあ、先にシャワー浴びてもらってもいいですか?」

そう伝えると、こうすけ君は一瞬だけ戸惑ったような表情をしてから、

「……分かりました」

と小さくうなずきました。

その場で上着に手をかけ、ゆっくりと脱ぎ始めます。
シャツが肩から外れた瞬間、思わず視線がそちらに向きました。

服の上からでも体格がいいことは分かっていましたが、実際に見ると想像以上でした。
肩幅が広く、胸まわりもしっかりしていて、消防士という肩書きが一気に現実味を帯びます。
無駄な動きがなく、どこか真面目な所作なのに、その体つきとのギャップが妙に刺激的でした。

「……すごい体してますね」

思わずそう言うと、

「そうですか?訓練ばっかりなんで」

と、少し照れたように笑います。

その何気ないやり取りだけで、胸の奥がじわっと熱くなりました。
正直に言えば、その時点でかなり興奮していたと思います。

こうすけ君が浴室に入ると、ドアの向こうからシャワーの音が聞こえてきました。
ソファに腰を下ろしながらも、自然と意識はそちらに向いてしまいます。

さっき見た肩や背中のラインが頭から離れません。
緊張していたはずなのに、今は期待の方がはっきりと勝っていました。

シャワーの音を聞きながら、
これからどうなるのか、どんな表情を見せるのか。
待っている時間は長いはずなのに、妙に短く感じられました。
それだけ、気持ちが高ぶっていたのだと思います。

シャワーを終えたこうすけ君は、タオルを腰に巻いたままの姿で戻ってきました。
湯気の残る体から、さっきまでの緊張とは少し違う空気が伝わってきます。

その姿を見た瞬間、思わず視線が止まりました。
タオルの上からでも、はっきりと分かるほど股間の存在感があり、体格の良さと相まって、想像以上に迫力があります。

「……すごいですね」

そう言うと、こうすけ君は少し困ったように笑い、

「いや、普通だと思いますけど……」

と、目を逸らしました。

けれど、その仕草とは裏腹に、空気は確実に変わっていました。
さっきまでのぎこちなさは薄れ、互いに言葉を選びながらも、距離だけは少しずつ縮まっていきます。

「……いい?」

そう言うと、こうすけ君が小さく息を吐いて、

「……お願いします」

と、短く言いました。

その一言で、すべてが決まったような気がしました。

最初は、こうすけ君の体がはっきりとこわばっているのが分かりました。
肩に力が入り、視線も定まらず、どこを見ていいのか分からない様子です。

僕はこうすけ君の筋肉質な身体に触れ、その緊張した様子を少し楽しんでました。
早くこうすけ君の股間に触れたいと思いつつも、この貴重な機会を存分に味わいたいと思いゆっくりと時間をかけてその身体の熱を感じていました。

こうすけ君の乳首はきれいなピンク色で、人差し指でゆっくりと乳首の周りを触っていきます。
だんだんとその指で乳頭のあたりまで触ると、こうすけ君の身体がピクッと動きました。

「気持ちいい?」

「……はい」

そこまで身体が反応するわけではないけど気持ちいいのかだんだんとこうすけ君の吐息が聞こえてきました。
すると腰に巻かれていたタオルの下にあるであろうちんこがビクンと動いているのが見えました。

「大きくなってきたね」

「……こんな感じで、大丈夫ですか」

そう聞いてくる声は少し震えていて、真面目な性格がそのまま表れていました。
慣れていないことを隠そうともしない態度が、かえって正直で、余計に意識してしまいます。

しばらくすると、呼吸が少しずつ乱れ始めました。
恥ずかしそうに目を伏せながらも、体は正直で、逃げるような素振りはありません。
むしろ、どうしていいか分からないまま、その場の流れを受け入れているようでした。

その頃には腰に巻いていたタオルはすっかりテントを張っていました。
それはタオルを巻いていてもギンギンになっていることが分かるほどです。

「すごいね」

そう声を掛けると

「……すみません、なんか……」

言葉を探すように口ごもりながら、顔を赤らめています。
けれど、その表情には戸惑いだけでなく、確かな高揚も混じっていました。

「見ていい?」

こうすけ君の真面目な感じに感化され勝手にタオルを剥がすのではなく、ちゃんとこうすけ君の意思を確認したいと思いました。

「……はい」

僕は興奮しているのを抑えながらそのテントを張っていたタオルをゆっくりとほどきました。

そこに現れたのはギンギンに反り勃ったちんこ、大きさは太め長め、18センチくらいはあったかな。
シャワーも浴びてギンギンになったちんこの亀頭は部屋のライトを受けて光っていました。

僕はこうすけ君のちんこをゆっくりとさすりながらその大きさとまたそのずっしりとした重量感に驚いていました。

「大きいね」

「……そうですかね」

相変わらず手は落ち着きなく膝の上をさまよい、時々ぎゅっと握りしめられます。
視線を合わせると、すぐに逸らしてしまうのに、離れようとはしません。

恥ずかしさと興奮が入り混じっているのが、態度の端々から伝わってきました。
覚悟を決めたように小さく息を吐きながら、時折、目を閉じてじっと耐えるような表情を見せます。

僕はこうすけ君の正面に座り直して眼の前に鎮座するそのちんこを凝視していました。
目線を上にやりこうすけ君の顔を見ると恥ずかしながらこちらと目を合わせたと思ったらすぐに逸らしてしまいました。

「舐めてもいい?」

そう聞くと小さく頷きました。

僕は胸の鼓動がこうすけ君に聞こえないかとヒヤヒヤしながら冷静を保ちつつゆっくりとこうすけ君のちんこに顔を寄せていき、その大きさや匂いを楽しみました。

消防士の股間は変に処理もされておらず毛量は多め、その中からニョキッと立派なちんこがそびえ立っています。
こんなイケメンのちんこを味わったことはなかったので一瞬たじろぎましたが、興奮は抑えきれず、僕は舌をたっぷりと唾で湿らせ、その舌でこうすけ君のちんこの裏筋を根元の方から舐めていきました。

こうすけ君のちんこは大きく、ゆっくりと舐めていたのもあって亀頭にたどり着くまでに長く感じました。
亀頭まで舐め終わるとそのまま亀頭を口の中へ滑らせ、たっぷりと唾を含んで舌で転がしました。

こうすけ君の亀頭は存在感がありました。
亀頭の先端、鈴口を舌で確認し、この後ここから精子が出てくるんだな、と思うとさらに興奮してきました。

僕はこうすけ君がだんだんと息遣いが荒くなってきたのに気づきました。
そこから首を早く大きく動かして音を立てながらフェラチオを楽しみました。

「っああ」

こうすけ君の声にならない喘ぎ声がたまりません。
イケメンが男にやられてこんな情けない声を出すなんて。

こうすけ君にはベッドの上で横になってもらい、僕はそのまま玉の方を舐めていきました。
左右の玉を両方順番に口の中に入れてその大きさを確認し、そこに生えている毛さえも味わいながら堪能していました。
そのまま玉の裏へ舌を這わせ、そしてこうすけ君の脚を両腕で持ち上げ、こうすけ君自身に手で持ってもらいました。

見事なイケメンのご開帳です。

こうすけ君は顔を逸らしながら目をつむり、必死に恥ずかしさに耐えている様子でした。
僕はそんなこうすけ君に遠慮もせず、こうすけ君のアナルの方へ舌を持っていきます。

「ああっっ!」

こうすけ君の今日一番の声が出たような気がしました。
僕はこれが聞けたのが最高でした。

こうすけ君はアナルも弱かったようです。

僕はこうすけ君のアナルのまわりをゆっくりと舌で舐めながらこうすけ君の反応を楽しみました。
舌を動かすたびに身体は大きく跳ね、その度にこうすけ君から我慢しきれない喘ぎ声が聞こえてきました。

「気持ちいいの?」

そう聞くと

「……ケツは弱いです」

それを聞いて僕はさらにヒートアップしました。
僕は舌でこうすけ君のアナルを舐め回し、そのヒダを数えられるくらいに丹念に舐め回しました。
そして両手でつかんだこうすけ君のお尻を左右にさらに開き、アナルの奥が見えそうなくらいきれいに見えました。

僕はその大きく開いたアナルに舌を突っ込みました。

ギュッと閉められたアナルを舌でこじ開けようとするくらいに舐め回し、その間こうすけ君は痙攣しているのかと思うくらい身体が反応。
僕はもしかしたらと思い、それまでそのこうすけ君の反応を楽しみすぎて存在を忘れてしまっていたちんこに手をやりました。

ギンギンです。
そしてこうすけ君のお腹の上には、その亀頭の先から垂れた我慢汁が。

僕はその我慢汁と一緒にこうすけ君の亀頭から口に咥え、ゆっくりとピストンし始めました。
お尻が感じすぎたのか、さっきよりもギンギンになったような気がしました。

口にこうすけ君のちんこを咥えながら両手ではこうすけ君の乳首をいじり、こうすけ君は声にならない声で反応し、その様子は身体の動作からも伺え、脚をゆっくりと立てたり伸ばしたり、全身で感じていました。

「……そろそろイキそうです」

こうすけ君は小さい声でそう言いながら僕に限界であることを訴えました。

僕は返事をせずにそのままピストンを続けると、こうすけ君の息遣いがさらに激しくなりました。
僕はこうすけ君の精子をそのまま口で味わうか、目の前でその放出を堪能するか迷いましたが、今回はその大きなちんこからどんな風に放出されるのか、そしてどんな顔でイクのか見たいと思い、ちんこから口を離しました。

目の前にイケメンで少し日に焼けた体格のいい男が横たわり、僕はそのこうすけ君の真ん中に勃っているちんこを握り、そして果てる様子を目の前にできると思うと、自分の下着の中もびしょびしょになっていました(笑)

唾液のおかげでびちゃびちゃと音を立てながら僕はこうすけ君のちんこをこすっていきました。

「あ、イキます。イキます」

こうすけ君はそう言って何かを訴えようとこちらを向くと、そのイケメンの顔がくしゃくしゃになり、恍惚な感じで自身の股間に目をやりました。

するとこうすけ君のちんこの先からすごい勢いで精子が放出されました。

「っあ”!っあ”!」

その声と合わせてこうすけ君の身体が激しく揺れ、そして何度もちんこの先から白いものが出されていきます。
何回くらい出されてたか、少なくとも10回は出ていた気がします。
そんなに出るかは分かりませんが、体感それくらい(笑)。

こうすけ君の精子は一発目は胸元まで飛んで、あとはお腹のあたりまで出ていました。

僕はある程度出きったあたりでこうすけ君のちんこを口でお掃除。
若いからなのか、消防士で体力が余っているのか、まだこうすけ君のちんこはその大きさを保ったままで、イッた後のお掃除とは思えず、まだ堪能できるほどでした。

こうすけ君の精子はちょっと苦くて、とても濃い感じでした。
胸元まで飛んだ精子やお腹に溜まった精子もきれいに舐めてあげて、堪能しました。

こうすけ君はぐったりした様子で、声をかけても息を整えているのかなかなか返事してくれませんでした。
賢者タイムもあるので、こうすけ君のタイミングを待とうと思った時

「…気持ちよかったです」

そうポツリと教えてくれました。

それでもその後シャワーを浴びて服を着替えるときもなかなか会話が弾まず、僕はまだ余韻を感じたままだったので、「よかったらまた会おうよ」と言うと

「どうですかね…」

そう言って、困ったように笑ったあと、

「まあ、でも……」

と続けようとして、言葉を飲み込みました。

その沈黙の中に、彼なりの気持ちがすべて詰まっているように思えました。
慣れない状況に戸惑いながらも、確かに興奮している。
その矛盾した様子が、最後まで彼らしいままでした。

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